ケモミミ生活 ~獣耳作品情報ブログ~

獣耳のいる生活をはじめてみませんか?
獣耳キャラクターに関連する最新情報と懐かしい情報を織り交ぜて紹介していきます。

※世界で唯一(?)の獣耳評論サークル・S猫出版部のブログです。
※『総解説・猫耳史』『総解説・狐耳史』『総解説・兎耳史』等を頒布しています。
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獣耳(その他)

4月発売予定のケモミミなフィギュア&ドール

『Fate/stay night』スピンオフ、『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!』の第一期Blu-ray&DVD1巻の特典映像に登場したビースト姿のイリヤの1/8フィギュアが4月30日に発売予定!
ネコネコしいポーズが超キュートです!


FateシリーズのPSP専用RPG『Fate/EXTRA CCC』より、貴方の愛妻・キャス狐の特徴的なゴスロリ衣装バージョンのフィギュアが4月30日発売予定です!
可愛らしくありつつも、躍動的なポーズが素敵なフィギュアです。

AZONE社のコンセプトドール《サアラズ ア・ラ・モード》より、それぞれのキャラクターをイメージした猫コスチューム着せる企画 『meow×meow a・la・mode (ミャウミャウ ア・ラ・モード)』の第二弾!
「アビシニアン」マヤのドールが4月30日より発売予定です!


先月発売の第一弾「しろねこ」サアラと比較すると、マヤはかなり元気っ娘な感じです。



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微妙にパワーアップ(?)したケモミミ系魔法少女たち。『カラフル・マキアート!-魔法少女は戦わない。-』2巻

一切戦わない非戦闘系魔法少女(ケモミミ付き)の物語。
『カラフル・マキアート!-魔法少女は戦わない。-』の2巻目が3月27日より発売中です!

ごく普通の女の子だった桃瀬みのりは、高校に入学した途端、なぜか頭からウサミミが生えた魔法少女に変身できるようになりました。

その高校には他にも魔法少女がおり、みのりは魔法少女の魔法少女による魔法少女のための謎部活「カラフル・マキアート」に所属することになります。

カラフル・マキアートのメンバーは・・・
みのりをハムスターのように愛でる淑やかな同級生のイヌ(狐?)耳魔法少女・青柳栞。
頭も良くて頼りになるけど、いろいろと抜けている先輩のリス耳魔法少女・緑谷理子。
頼りにならない先輩、食いしん坊なヒツジ耳魔法少女・萌黄千波。
みのりをやたらライバル視する同級生のネコ耳魔法少女・赤峰花乃香。

戦うべき敵もおらず、守るべき宝も無い、そもそも何のために存在しているのか分からない魔法少女ですが、今回、魔法生物トコの力によって魔法少女たちは(微妙な)パワーアップを遂げることになります!

しかし、みのりだけは新たな能力が身につかず、「自分が本当に欲しい能力とは何なのか?」で、ちょっと悩んでしまうことになりますが・・・。

 ※ ※ ※

あいかわらず、ゆるふわな日常コメディが繰り広げられる2巻です。

期末テストの対策に追われたり、海に合宿に行ったり、部活「カラフル・マキアート」として文化祭に参加したりと、魔法少女とはほとんど関係ない活動で日々が過ぎていきますが、それでも「自分の能力に悩む主人公」みたいな、魔法少女ものの定番展開を混ぜ込んでくるところは巧いです。

※ ※ ※

2巻はケモミミ化したことによる微妙な弊害がところどころで描かれます。
理子はパワーアップして扇風機レベルの風を操れるようになるのですが、「暑い季節に便利な能力」と言われて、「(リスの)尻尾が暑苦しい」と返します。
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『カラフル・マキアート!-魔法少女は戦わない。-』2巻P23(飴色みそ/芳文社)






他にも「自転車に乗るときに邪魔」的な話も出てきたりします。

『もののけシェアリング』『ゆらぎ荘の幽奈さん』でケモミミさんの尻尾の手入れの話が出てきますが、尻尾が実際に生えていると、いろいろ苦労も多くなるのかもしれませんね。



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ケモミミさんの尻尾を引っ張ってはいけません。『アーリィは森から出られない。』

ウサギを追いかけて、入ってはいけないと言われていた「迷いの森」に入り込んだ少女アーリィ。
すると・・・本当に森から出られなくなってしまいました!
森から脱出するため、森で出会った不思議な獣人たちの力を借りることになります。

ユーモア・ファンタジー漫画『アーリィは森から出られない。』の単行本が2月17日より発売中です!

夢中でウサギを追いかけて、気が付いてみると、少女アーリィは「迷いの森」の真っただ中で迷っていました。

周囲の草木は見たことも無い形に変容し、追いかけていたウサギも実はウサギでは無い別の生き物で、明らかに異様な雰囲気。

そして、アーリィは突然木のかげから飛び出した獣のような少年に襲われます!
・・・が、アーリィはそれほど動揺せず、逆に『カワイイ!』『モフっとしてる!』と少年の容姿をやたら褒めたたえる状況に。

一緒に謎の踊りを踊ったりして、獣のような少年・・・マルミミ族のガルムとすっかり打ち解けたアーリィは、ひとまずガルムに付いていってマルミミ族の村を訪れることにします。

空にはいくつもの月が浮かび、世界の果てまで見渡す限りの密林が広がり、いくつにも分かれた森の民がそれぞれに信じる神の誇りをかけて競い合う、アーリィの知っている世界とは全く異なる「森」の世界。

果たして、彼女は元の世界に戻れるのでしょうか・・・?

※ ※ ※

童話的な雰囲気ですが、世界観や森の民たちの考え方が独特で、良質なファンタジーが描かれています。
力が弱く狩りもできず、森の生活には何の役にも立たないアーリィの存在により、森の民の間に新たな「文化」が生まれる流れも良い感じ。

そして登場人物が全般的にモフモフしてて素晴らしい!

この巻で完結なのは少しもったいないです。

※ ※ ※

アーリィはもふもふした可愛いものに目が無いため、森で出会った住民の獣耳や尻尾をとにかくモフりまくります!
ガルムに対しては、尻尾を引っ張るという暴挙に出るアーリィ!
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『アーリィは森から出られない。』P13(名島啓二/講談社)



 





尻尾を掴むと脱臼する、というのは「動物の尻尾を引っ張ってはいけない」大きな理由のひとつですが、こうやって実際にケモミミキャラが口にする場面は珍しいかも。

どちらかというと、「敏感な部分だから(尻尾に)触らないで」的な描写がされることが多いですからねー



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懐かしの日本SFの香りがするライトノベル。『異世界取材記~ライトノベルができるまで~』

小説家が小説を書く前に取材をするのは当然のこと。
なので、「ハーレム」と「無双」のある異世界転生ラノベを書くために、異世界を取材するのは当たり前のことなのです!

キュートなケモミミガイドさん付の異世界取材ノベル『異世界取材記~ライトノベルができるまで~』は3月18日より発売中です!

ライトノベル作家の「俺」は、KADOKAWAの編集者に促されて、最近流行っている「ハーレム」と「無双」のある異世界転生ラノベを書くことになりました。

編集者から「実体験としてやってこいよ」と言われて、KADOKAWAのつてを頼りに、「俺」は実際に異世界に行くことになります。

東京からたった五時間で、異世界はダイアラン大陸のクェスティア王国の城下町に到着した「俺」。
そこではKADOKAWAが手配したガイドさん・・・健康的な小麦色の肌に豊満な肉体、そしてキュートな獣耳が生えた獣人のアミューさんが待っていました。

あまりにもあっさり行けるのでイマイチ異世界の実感がわかない「俺」ですが、とりあえずアミューさんの案内に従って異世界での戦闘体験やグルメ体験から始めることになります。

その後、捕らわれていた日本人JKとの出会い、勇者や魔王へのインタビューなど、わりとスリリングな冒険を経ていきながら、この異世界の恐るべき裏事情・・・・・・締め切りやプレッシャーに追われて異世界に逃亡したラノベ作家やイラストレーターの末路を知ることになりますが・・・!

※ ※ ※

ものすごく70~80年代日本SF小説の香りがする作品です。
横田順彌あたりが書きそうというか、まだ《SFバカ本》のシリーズがあったら、間違いなくそのあたりに収録されていそうな作品。

異世界転生モノを皮肉っているというより、むしろラノベ作家の生き様をネタにしている感があります。
『これが異世界のお約束です!』と設定的には似てますが、方向性は全然別ですね。



※ ※ ※

本作、「俺」の旅の道連れとして獣人のアミューさんと捕らわれのJKが登場するのですが、アミューさんの方が恋人役として描かれているので、ケモミミ好きの人は注目の作品かと思います。

この組み合わせだと、普通はJKの方がメインヒロインになりがちですから、、、



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『けものフレンズ』共通構造を探る。(第11話まで)

最終話直前!につき、アニメ版・アプリ版・漫画版で共通する部分をまとめてみました。


アニメ版のプロデューサーやスタッフの言葉から、「ストーリーは繋がっていない(かもしれない)けれど、吉崎観音先生が考えた共通の世界観が存在する」ということが判明していますので、共通点を探ることでアニメ最終回の展開を予想してみましょう~

前回の記事から更新したところは、青色の文字で追記しています。


【アニメ版・アプリ版・漫画版全てで共通】

●サーバル
性格や能力は各メディアで微妙に異なるけれど、ものすごく友達想いなのは共通
プロジェクトのテーマである「フレンズ」を体現しているキャラ。

(アニメ版)友達の良い所を探そうとする。絶対に友達を否定しない。(11話)巨大セルリアンの攻撃から、かばんちゃんとラッキービーストを身を挺してかばった。
(アプリ版)アニマルガールと相容れない存在であるセルリアンとも「トモダチ」になった。誰かが落ち込んでいるとすぐに励まそうとする。絶対に友達を裏切らない。
(漫画版)雪山で遭難して死にかけた時に出た「最後の」言葉は、親友カラカルへの感謝の言葉。新人飼育員・菜々の歓迎会を率先して企画したのはサーバル。ミライさんの夢の中における「転校してきて、はじめてできた友達」がサーバル。

●ジャパリパーク
「超巨大総合動物園」である点が共通。

●ジャパリまん/ジャパまん(ジャパリまんじゅう)
ジャパリパークのアニマルガールの好物である。
漫画版のみ「肉まん」という名称。
アニメ版第7話より、各アニマルガールごとに調整された成分で作られていることが分かる。

●ミライさん
アプリ版では初めてガイドを担当する新人スタッフとして。
漫画版では新人飼育員・菜々の先輩として登場する。ゆえに時系列があるとするなら、アプリ版⇒漫画版の順番。
(アニメ版9話)ラッキービーストの録音音声?にて、ついに名前が出てくる。アプリ版サーバルと一緒にいる?
(アニメ版10話)ラッキービーストに記録された映像から、アプリ版・漫画版と同じ姿であることが判明。先代(アプリ版?)サーバルと一緒にいる。
ミライさんがかぶっていた帽子の羽と同じ物をそれぞれかばんちゃんとアライさんが持っている。
⇒(11話)もともとかばんちゃんの帽子には二つの羽がついていた(ミライさんの帽子と同じ)ことが分かる。

●「守護けもの」の存在
ジャパリパークの守護を担う、非常に強い力を持ったアニマルガール。
ヒトのスタッフと協力してジャパリパークを運営しているようだ。
アプリ版ではメインストーリーに登場するシーサー、オイナリサマをはじめ、守護けものが多数存在。
漫画版でもシーサーが登場する(作中でも「守護けもの」であることが菜々に言及されている)。
アニメ版にはいない(7話時点)。眷属だったはずのツチノコは登場するが、守護けものの存在をうかがわせるような描写は無い。⇒(9話)コノハ博士とミミ助手の会話にて「四神」の存在が語られる。
⇒(11話)「四神」はけものではなく、フィルターシステムを起動させる装置?鍵?のようなものとして登場。


●ジャパリパークスタッフの存在
ジャパリパークのスタッフが存在し、各所で運営に関わっている場面が見られる。
漫画版は「パークガイド」の他に「飼育員」の菜々が登場(正式な職名は「試験解放区特殊動物飼育員」らしい)。
アプリ版ではパーク全体を統括する「管理センター」の存在も重要。
アニメ版では案内ロボット?のラッキービーストに、スタッフがかつて存在したことの名残がある。
⇒(11話)かばんちゃんが暫定的にジャパリパークのスタッフ権限を付与される。



【アニメ版・アプリ版で共通】

●セルリアンの存在
アニメ版とアプリ版で同一の存在であるかは不明。どちらも無機的・機械的な存在として描かれる。漫画版には登場しない。
(アプリ版ではトキが「自然現象のようなもの」、アニメ版ではキンシコウが「山火事みたいなもの」と語っている)

(アニメ版)セルリアンは公園管理システムの一部である可能性。⇒9話のミライさんの発言から、パーク側で準備したシステムである可能性は否定的⇒10話・11話のミライさんの発言から、サンドスターが無機物と反応すると生まれる存在だと推測されている。(動物や「動物だったもの」ならばフレンズになる)
(アプリ版)セルリアンは絶滅危機動物保護システムのバグである可能性。

●黒セルリアン
(アニメ版)火山からサンドスターとともに噴出する黒い物質によって生まれた存在? 攻撃によってその構成物質を削っても、山から放出された黒い物質を吸収して復活する。
(アプリ版)セーバルの「他のセルリアンを進化させる力」によって、より高度な行動ができるようになったセルリアン。通常のセルリアンより強い。

●「閉鎖された遊園地」というモチーフ
(アニメ版)ED映像。作中の世界観。最終話タイトルは「ゆうえんち」。
(アプリ版)メインストーリー第9・10章の舞台となる遊園地エリア「パーク・セントラル」。セルリアン襲撃の末に閉鎖されている。

●火山の噴火
(アニメ版)迷宮アトラクションは噴火した火山の溶岩により半壊している。パークからヒトがいなくなっているのは火山の噴火が原因かも?⇒10話のミライさんの記録、および11話におけるラッキービーストの「避難警報」の内容から、噴火により大型セルリアンが出現したことが、ヒトが島から居なくなった理由である可能性高い。
(アプリ版)大型セルリアンの活動によってホッカイチホーの火山が噴火しそうになる。プレイヤーとサーバルの活躍により鎮静化。

●同じけもののフレンズが同時に出現することがある
(アニメ版)10話で映像の中の先代サーバルを見た時のサーバルの発言。
(アプリ版)サブイベント『光の回廊プロジェクト』における、アルル(アフリカンゴールデンウルフ)とキンコ(キンイロジャッカル)のエピソードより。記憶喪失のアルルは自分のことをキンイロジャッカルのアニマルガールだと思い込んでいた。それに対して、キンコは『あなたは私と、違う気が・・・します』と返している。キンコの言葉は同族の仲間がいることを前提とした発言。


●キタキツネ
ゲーム好き。


●アライさんとフェネック
ある目的をもって、サーバルおよび主人公を追いかけるという立ち位置が共通。
(アプリ版)けもの型のセルリアン「偽サーバル」を追っている。
(アニメ版)ジャパリパークの危機に関わること、もしくは何らかのお宝を追っている。
⇒(11話)アライさんの言う「お宝」はかばんちゃんの帽子だったことが判明。

●パークのマスコットは「〇〇〇ビースト」
(アニメ版)ラッキービースト。パークガイドロボット? 複数体いる(第7話の台詞より)。
(アプリ版)パッションビースト、クールビースト、ピュアビーストの3体。正体ははっきりしないが、サンドスターの力により勝手に動き出した着ぐるみという説が有力。

●ジャパリバスで移動
(アニメ版)6輪セミトレーラー式バス。
(アプリ版)4輪中型バス。
型式は違うがアニメ版・アプリ版ともにフレンズたちの移動手段として登場する。外観のモチーフはどちらもヒョウ柄のネコ科動物(もしかするとサーバル?)。
漫画版の世界にもあるのかもしれないが、作中には登場しない。

●ゴールド
アプリ版の通貨「ゴールド」が、アニメ版で「ジャパリコイン」として登場する。
アプリ版の「ジャパリコイン」はアニメ版で言われている物とは異なるデザイン。

●自転車のペダルをこいで空中を移動するタイプの遊具
(アニメ版)ロープウェイで使用する。
(アプリ版)第6章のスカイレースで使用される人力飛行機は、コノハちゃん博士がパークの遊具を改造したもの。



【アプリ版・漫画版で共通】

●カラカル
アプリ版・漫画版ともにサーバルの親友として登場する。
アニメ版で登場しないのは、かばんちゃんとサーバルの関係を重視したため?
⇒10話・11話にて、映像記録の中のミライさんと先代サーバルがカラカルの名前を呼んでいる。

●サーバル
ゲーム好き。

●カコさん
漫画版の菜々はアプリ版で名前の出てくるカコ博士の従妹。

●各エリアの名称
熱帯エリアの名称が「リウキウチホー」で共通している。
アニメ版はパーク開園当初の名称が失われている?

●ジャパリパークに貢献した者が「園長」になる
(アプリ版)プレイヤーがエンディングで「園長」と呼ばれることに。ちなみに、園長以外にも「創始者」(オーナー?)と呼ばれるより上位の役職者がいるようだ。
(漫画版18話)アライグマが園長になることを目指して活動をしている。ヒトでなくフレンズでもなれるらしい。

アニメ版ももしかするとこのネタが出てくるかも。



【アニメ版・漫画版で共通】

●サーバルの身体能力
(アニメ版)岩山を登る、そして落下しても平気。ジャパリバスを持ち上げてジャンプする。
(漫画版3話)岩山を登る、そして落下しても平気。300kgの岩を軽々と持ち上げて投げる。
アニメ版と漫画版でサーバルが身体能力を発揮するシーンの描写が似ている。

アプリ版でもそれなりに身体能力は高いと思われるが、サブイベント『秋のスーパー遠足』を見る限りエクストリーム登山じゃない普通の登山をしていて、やたらハードな運動描写は無い。

●ペンギンアイドルユニット「PPP」
ペンギン5人組のユニットであるところが共通。
アプリ版はロイヤルペンギンがおらず、4人組の「PIP」というユニットだった。
現実世界にすでにPIPというアイドルグループが存在するので、変更したのかな?
(アニメ版8話)現在のPPPは3代目。アニメでも、ロイヤルペンギンはもともとメンバーではなかった。

●雪山で遭難しそうになるサーバル
漫画版もアニメ版も、軽々しくサーバルが雪山に入っていって遭難しそうになる、というシチュエーションが同じ。



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