ケモミミ生活 ~獣耳作品情報ブログ~

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2017年03月

『けものフレンズ』共通構造を探る。(第11話まで)

最終話直前!につき、アニメ版・アプリ版・漫画版で共通する部分をまとめてみました。


アニメ版のプロデューサーやスタッフの言葉から、「ストーリーは繋がっていない(かもしれない)けれど、吉崎観音先生が考えた共通の世界観が存在する」ということが判明していますので、共通点を探ることでアニメ最終回の展開を予想してみましょう~

前回の記事から更新したところは、青色の文字で追記しています。


【アニメ版・アプリ版・漫画版全てで共通】

●サーバル
性格や能力は各メディアで微妙に異なるけれど、ものすごく友達想いなのは共通
プロジェクトのテーマである「フレンズ」を体現しているキャラ。

(アニメ版)友達の良い所を探そうとする。絶対に友達を否定しない。(11話)巨大セルリアンの攻撃から、かばんちゃんとラッキービーストを身を挺してかばった。
(アプリ版)アニマルガールと相容れない存在であるセルリアンとも「トモダチ」になった。誰かが落ち込んでいるとすぐに励まそうとする。絶対に友達を裏切らない。
(漫画版)雪山で遭難して死にかけた時に出た「最後の」言葉は、親友カラカルへの感謝の言葉。新人飼育員・菜々の歓迎会を率先して企画したのはサーバル。ミライさんの夢の中における「転校してきて、はじめてできた友達」がサーバル。

●ジャパリパーク
「超巨大総合動物園」である点が共通。

●ジャパリまん/ジャパまん(ジャパリまんじゅう)
ジャパリパークのアニマルガールの好物である。
漫画版のみ「肉まん」という名称。
アニメ版第7話より、各アニマルガールごとに調整された成分で作られていることが分かる。

●ミライさん
アプリ版では初めてガイドを担当する新人スタッフとして。
漫画版では新人飼育員・菜々の先輩として登場する。ゆえに時系列があるとするなら、アプリ版⇒漫画版の順番。
(アニメ版9話)ラッキービーストの録音音声?にて、ついに名前が出てくる。アプリ版サーバルと一緒にいる?
(アニメ版10話)ラッキービーストに記録された映像から、アプリ版・漫画版と同じ姿であることが判明。先代(アプリ版?)サーバルと一緒にいる。
ミライさんがかぶっていた帽子の羽と同じ物をそれぞれかばんちゃんとアライさんが持っている。
⇒(11話)もともとかばんちゃんの帽子には二つの羽がついていた(ミライさんの帽子と同じ)ことが分かる。

●「守護けもの」の存在
ジャパリパークの守護を担う、非常に強い力を持ったアニマルガール。
ヒトのスタッフと協力してジャパリパークを運営しているようだ。
アプリ版ではメインストーリーに登場するシーサー、オイナリサマをはじめ、守護けものが多数存在。
漫画版でもシーサーが登場する(作中でも「守護けもの」であることが菜々に言及されている)。
アニメ版にはいない(7話時点)。眷属だったはずのツチノコは登場するが、守護けものの存在をうかがわせるような描写は無い。⇒(9話)コノハ博士とミミ助手の会話にて「四神」の存在が語られる。
⇒(11話)「四神」はけものではなく、フィルターシステムを起動させる装置?鍵?のようなものとして登場。


●ジャパリパークスタッフの存在
ジャパリパークのスタッフが存在し、各所で運営に関わっている場面が見られる。
漫画版は「パークガイド」の他に「飼育員」の菜々が登場(正式な職名は「試験解放区特殊動物飼育員」らしい)。
アプリ版ではパーク全体を統括する「管理センター」の存在も重要。
アニメ版では案内ロボット?のラッキービーストに、スタッフがかつて存在したことの名残がある。
⇒(11話)かばんちゃんが暫定的にジャパリパークのスタッフ権限を付与される。



【アニメ版・アプリ版で共通】

●セルリアンの存在
アニメ版とアプリ版で同一の存在であるかは不明。どちらも無機的・機械的な存在として描かれる。漫画版には登場しない。
(アプリ版ではトキが「自然現象のようなもの」、アニメ版ではキンシコウが「山火事みたいなもの」と語っている)

(アニメ版)セルリアンは公園管理システムの一部である可能性。⇒9話のミライさんの発言から、パーク側で準備したシステムである可能性は否定的⇒10話・11話のミライさんの発言から、サンドスターが無機物と反応すると生まれる存在だと推測されている。(動物や「動物だったもの」ならばフレンズになる)
(アプリ版)セルリアンは絶滅危機動物保護システムのバグである可能性。

●黒セルリアン
(アニメ版)火山からサンドスターとともに噴出する黒い物質によって生まれた存在? 攻撃によってその構成物質を削っても、山から放出された黒い物質を吸収して復活する。
(アプリ版)セーバルの「他のセルリアンを進化させる力」によって、より高度な行動ができるようになったセルリアン。通常のセルリアンより強い。

●「閉鎖された遊園地」というモチーフ
(アニメ版)ED映像。作中の世界観。最終話タイトルは「ゆうえんち」。
(アプリ版)メインストーリー第9・10章の舞台となる遊園地エリア「パーク・セントラル」。セルリアン襲撃の末に閉鎖されている。

●火山の噴火
(アニメ版)迷宮アトラクションは噴火した火山の溶岩により半壊している。パークからヒトがいなくなっているのは火山の噴火が原因かも?⇒10話のミライさんの記録、および11話におけるラッキービーストの「避難警報」の内容から、噴火により大型セルリアンが出現したことが、ヒトが島から居なくなった理由である可能性高い。
(アプリ版)大型セルリアンの活動によってホッカイチホーの火山が噴火しそうになる。プレイヤーとサーバルの活躍により鎮静化。

●同じけもののフレンズが同時に出現することがある
(アニメ版)10話で映像の中の先代サーバルを見た時のサーバルの発言。
(アプリ版)サブイベント『光の回廊プロジェクト』における、アルル(アフリカンゴールデンウルフ)とキンコ(キンイロジャッカル)のエピソードより。記憶喪失のアルルは自分のことをキンイロジャッカルのアニマルガールだと思い込んでいた。それに対して、キンコは『あなたは私と、違う気が・・・します』と返している。キンコの言葉は同族の仲間がいることを前提とした発言。


●キタキツネ
ゲーム好き。


●アライさんとフェネック
ある目的をもって、サーバルおよび主人公を追いかけるという立ち位置が共通。
(アプリ版)けもの型のセルリアン「偽サーバル」を追っている。
(アニメ版)ジャパリパークの危機に関わること、もしくは何らかのお宝を追っている。
⇒(11話)アライさんの言う「お宝」はかばんちゃんの帽子だったことが判明。

●パークのマスコットは「〇〇〇ビースト」
(アニメ版)ラッキービースト。パークガイドロボット? 複数体いる(第7話の台詞より)。
(アプリ版)パッションビースト、クールビースト、ピュアビーストの3体。正体ははっきりしないが、サンドスターの力により勝手に動き出した着ぐるみという説が有力。

●ジャパリバスで移動
(アニメ版)6輪セミトレーラー式バス。
(アプリ版)4輪中型バス。
型式は違うがアニメ版・アプリ版ともにフレンズたちの移動手段として登場する。外観のモチーフはどちらもヒョウ柄のネコ科動物(もしかするとサーバル?)。
漫画版の世界にもあるのかもしれないが、作中には登場しない。

●ゴールド
アプリ版の通貨「ゴールド」が、アニメ版で「ジャパリコイン」として登場する。
アプリ版の「ジャパリコイン」はアニメ版で言われている物とは異なるデザイン。

●自転車のペダルをこいで空中を移動するタイプの遊具
(アニメ版)ロープウェイで使用する。
(アプリ版)第6章のスカイレースで使用される人力飛行機は、コノハちゃん博士がパークの遊具を改造したもの。



【アプリ版・漫画版で共通】

●カラカル
アプリ版・漫画版ともにサーバルの親友として登場する。
アニメ版で登場しないのは、かばんちゃんとサーバルの関係を重視したため?
⇒10話・11話にて、映像記録の中のミライさんと先代サーバルがカラカルの名前を呼んでいる。

●サーバル
ゲーム好き。

●カコさん
漫画版の菜々はアプリ版で名前の出てくるカコ博士の従妹。

●各エリアの名称
熱帯エリアの名称が「リウキウチホー」で共通している。
アニメ版はパーク開園当初の名称が失われている?

●ジャパリパークに貢献した者が「園長」になる
(アプリ版)プレイヤーがエンディングで「園長」と呼ばれることに。ちなみに、園長以外にも「創始者」(オーナー?)と呼ばれるより上位の役職者がいるようだ。
(漫画版18話)アライグマが園長になることを目指して活動をしている。ヒトでなくフレンズでもなれるらしい。

アニメ版ももしかするとこのネタが出てくるかも。



【アニメ版・漫画版で共通】

●サーバルの身体能力
(アニメ版)岩山を登る、そして落下しても平気。ジャパリバスを持ち上げてジャンプする。
(漫画版3話)岩山を登る、そして落下しても平気。300kgの岩を軽々と持ち上げて投げる。
アニメ版と漫画版でサーバルが身体能力を発揮するシーンの描写が似ている。

アプリ版でもそれなりに身体能力は高いと思われるが、サブイベント『秋のスーパー遠足』を見る限りエクストリーム登山じゃない普通の登山をしていて、やたらハードな運動描写は無い。

●ペンギンアイドルユニット「PPP」
ペンギン5人組のユニットであるところが共通。
アプリ版はロイヤルペンギンがおらず、4人組の「PIP」というユニットだった。
現実世界にすでにPIPというアイドルグループが存在するので、変更したのかな?
(アニメ版8話)現在のPPPは3代目。アニメでも、ロイヤルペンギンはもともとメンバーではなかった。

●雪山で遭難しそうになるサーバル
漫画版もアニメ版も、軽々しくサーバルが雪山に入っていって遭難しそうになる、というシチュエーションが同じ。



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熊耳アニメの感想『けものフレンズ』第11話

次の回で終わるなんて・・・!

●『けものフレンズ』第11話・・・「せるりあん」


アプリ版だと「パカァーン!」と軽々やっつけていたので忘れていたのですが、セルリアンってもともと普通のフレンズが戦うには荷が重い相手、という設定なんですよね。

アプリ版はプレイヤーの「けもののお守り」補正が入っているから、大半のフレンズが戦えるようになってただけで(だからアプリ版のサーバルも、プレイヤーと会う前の最初のシーンでは、セルリアンと戦わずに逃げていた)。

それにしてもあと1回しかないのに、伏線や謎が盛りだくさんで残っていて、さらにかばんちゃんとサーバルの運命も描かれなければならないはずなので、本当に全部語りきれるのだろうか・・・? と気になってしまいます。

まあ、今までの展開や伏線を全部ほっぽり投げて、『実は巨大セルリアンの正体はカラカルでした!(そして半分サーバルの夢でした!)』となっても、元ジャパリパーカーとしては全然OKなのですが!


あと、ジャングルキャットちゃんはやっぱり最終回にも出ないんですかね、、、
ほら、ジャングルのけものじゃないから、「ゆうえんち」にいてもおかしくないというか。


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狼耳アニメの感想『けものフレンズ』第10話

感想が1週間遅れになってますが、そんなことは気にしないのです!

●『けものフレンズ』第10話・・・「ろっじ」


タイリクオオカミはどのメディアでも「お姉さん」なキャラなんですが、アニメ・アプリ・漫画でそれぞれ違うタイプの「お姉さん」になっているところが面白い。

アニメのタイリクオオカミは「狼少年」チックなところがあるのですが、彼女の話しているホラ話はなんとも深読みしたくなる内容が含まれているんですよね。

特に気になるのは、「セルリアンがフレンズに化けてるけど、その化けたセルリアンは自分がセルリアンだと気づいていない」という話。

『なぜサーバルはミライさんと一緒にいる過去?のサーバルを見て涙を流したのか』の理由を考えた時、『そもそもアニメで「フレンズ」と呼ばれている存在は実は本来のフレンズでは無くて、セルリアンがフレンズを模倣しているだけの存在ではないか?⇒今のサーバルは過去のサーバルを模倣したセルリアン?』という可能性が浮かんできちゃうんですよね。

このあたりは、アプリ版のセルリアンが「情報の保存と再生」を目的としていた点や、サーバルを模倣したセルリアン=セーバルの存在から類推できててしまうのですが・・・。

・・・でも、タイリクオオカミのホラ話に完全にミスリードさせられている可能性も高いので、とにかく次の話が気になりますね!


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擬人化?化け猫?福を呼ぶ猫耳娘との田舎暮らし!『ふくねこ』1巻

微妙な田舎町・福猫町に引っ越してきた女子中学生のもとに、どう見ても女の子にしか見えない不思議な猫がやってきます!
ほっこり幸せ猫耳漫画『ふくねこ』の初単行本が3月11日より発売中です!

東京から「都内から電車で一本」という微妙な田舎・福猫町に引っ越してきた中学二年生の海子。

両親のいない海子ら3人姉弟にとって、家賃無しで住める「亡くなったひいお婆ちゃんの家」に引っ越すことは、家計の上で大きなメリットのある選択ではあったのですが・・・・・・海子は友達のいない町に引っ越すことが不満で、引っ越した後もずっとゴネていました。

そんな海子の前に突然現れた、おかっぱ頭で猫の耳が生えた女の子。

近所の子が家に入り込んできたのかと思って慌ててお姉ちゃんを呼び出すのですが、お姉ちゃんはなぜかその子を見て「カワイイにゃんこ」と言い出します。

どうやら、お姉ちゃんにはその子が猫に見える・・・いや、そうではなくて・・・海子にはその猫が女の子に見えるようなのです!

福猫町の学校に通い始めた海子は、他にも「猫が人に見える」同級生と出会うことになり、福猫町の不思議な伝説の一端に触れることになりますが・・・!

※ ※ ※

猫の擬人化?のようでありながら、実際に人型のようでもある、という点から見ると最近のケモミミ作品では『ねこのこはな』『にゃんこデイズ』の系統に属する作品といえそうです。


にゃんこデイズ (1) (MFC キューンシリーズ)
たらばがに
KADOKAWA/メディアファクトリー
2015-12-26


本作のフクは、実際のところ小さな女の子としてより、猫として扱われている度合いが強いです。
その点は、海子がフクを抱いている下の扉絵でもわかります。
海子の抱き方が、フクの前足(手)の下に腕を入れて、お尻を下の方から支える「猫を抱くやり方」になっているんですよね。
photo_1005








『ふくねこ』1巻P6(松沢まり/双葉社)













漫画における「猫の抱き方」は、最近わりとこだわっている作品が多くて、猫耳漫画では『猫神じゃらし』でも、そのあたりがさりげなく表現されていたりします。

要チェックです!




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猫耳猫尻尾娘、という呼び方が新鮮。『大国チートなら異世界征服も楽勝ですよ?』

「暗殺された皇帝と瓜二つである」というたった一つの条件が合致していたことによって、こちらの世界から異世界に召喚された常信少年。

特筆すべき腕力も知力も現代技術の知識も無いごくごく平凡な高校生の常信ですが、降ってわいた皇帝の地位を使って、美少女嫁・・・もとい、臣下たちの助力を得ながら、歪んだ大国の立て直しを図ります!

「皇帝の替え玉になる」以外のチートが一切ない、なんだかんだで真剣勝負なファンタジー戦記ノベル『大国チートなら異世界征服も楽勝ですよ? 替え玉皇帝になったので美少女嫁も豊富です。』は2月25日より発売中です!

ある日突然、高校生の日和常信(ひよりつねのぶ)は、剣と魔法の異世界にある「グロリア帝国」に召喚されました。

召喚された理由は・・・暗殺されたグロリア帝国皇帝・アルフォンソ一世の替え玉にさせられるため!

皇帝は何者かに呪殺された可能性が高く、老獪な帝国宰相ムツィオはその犯人を見つけ出す(おびき出す)ために皇帝が死んだことをしばらく伏せておきたいと考え、皇帝と瓜二つの姿をした常信を異世界から喚び出したのでした。

異世界人ならば呪殺は効かない、と宰相ムツィオは語るものの、物理的に攻撃されたらただの高校生である常信はひとたまりもなく、捨て駒にされている感は否めません。
とはいえ、暗殺者を野放しにしているとグロリア帝国が混乱することは間違いなく、生活には何不自由ないようにさせる、という宰相の言葉もあり、常信は1か月間だけ替え玉を務めることを了承します。

本来、銀髪の少女召喚士・パオラ姫の手によって、常信が勝手なことができないように「従属魔法」をかけられるはずだったのですが、天然なところがあるパオラ姫はなぜか自分に従属魔法をかけてしまって、常信は意図せずして、皇帝に成り代わって大国グロリアを意のままに操れる絶対権力者となりました!

常信は、貧民があふれ征服された民の怨嗟が聞こえるグロリア帝国を変えるために、行動を開始することにしますが・・・・!

※ ※ ※

異世界転生ものではありますが、本作の特徴は「主人公に全く何の特殊能力も無い」ことと「主人公が悪役側の帝国に召喚されてしまっている」こと!

主人公の常信は、どう考えても正義の勇者の解放軍である「十四カ国連合」に刻一刻と攻められる帝国の状況を見て狼狽えつつも、とにかく物量戦でしのぎつつ、あらゆる情報と人材を結集して帝国の崩壊をギリギリで食い止めるために東奔西走することになります。

表紙のイラストやサブタイトルからなんとなく美少女ハーレム物っぽく見えますが(実際そういう要素もありますが)、わりときっちり戦記物している作品です。

※ ※ ※

常信を助けることになる人材のひとりとして、赤毛の猫耳猫尻尾娘(作中で本当にそう書かれる)のキャラ・カッチーノが登場します。

近年の異世界転生ラノベに登場する猫耳娘としては珍しく、「天才」という設定のついている猫耳娘です。
魔力式の偵察ドローンやスマートフォンのような、現代技術に相当する魔法器械を発明しており、現代人だけど高校生でしかない常信よりも、むしろ現代テクノロジーに通じている人物だったりします。

ただ、キャラは天才ゆえに私生活が自堕落すぎる「変人」的な要素もあって、その自堕落さ加減が、猫っぽい魅力を上手く出している感じです。



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